ゆう@代々木上原へ行った。しかし暑い。茹だるような呆然たる熱気だ。真夏だ。夏休みだ!ゆうだ!
食材との出会い、その瞬間にどう料理するかの全貌が直感的に閃くという。料理人と食材の一期一会がクリエイティブな営為の根源である。食材の生死。その生命現象を再現するのが真の料理人の成せる技である。食材の内在性を更に押し開くその生命のドラマこそが食にまつわるエトセトラである。生々世々...。流転のドラマ。
| ぼやけた画像が残念、オレンジ色の...。 |
| 急な階段を上がって個室へ |
| 加茂福酒造のお酒 金賞受賞 熟成酒 ストンと落ちる感じの切れがあっておいしい。 |
| ドングリ豚の生ハム |
| パテドカンパーヌがおいしい。 |
| 酢漬けのキャベツの酸が強烈。貧者のキャビアは趣向がいい。 |
| 心臓(ハツ)のグリル |
| リゾットはアルデンテでかなりのおいしさ |
| 22時過ぎ散会。そこは二階。 |
| 個室のいい感じの会でした。コアな面々の心地いい雰囲気。 |