2019年4月21日日曜日

寿司清@新宿伊勢丹会館へいく。投票後に寿司を喰らう。


 2019.4.21日曜。投票して新宿へ。寿司を喰らう。美味。












午後3時過ぎ。


 穴場の時間帯なんだね。
午後三時過ぎ。
カウンターへ。


 ゲソの南蛮漬け。
こりこりのいかいか。
酸味よさもいい感じ。

 ひかり輝け。
あじといわしさ。

さよりにこはださ。


墨いかこりこり。
ぬめぬめもなく。
太い味わい。

ほたるいかを軍艦ぐんかん。

季節の生なとりがい。

出色のほたてやないかや。

うみもうみもうみうみやないか。



ねぎとろしっとり。


なまたこ。


白魚目が合った。



 ぼたん海老の豊かな味わい。
ずっしりしんみり。

 肉厚でジューシィ。
満点やね。

こちって高級なお魚だったんだね。
滑るエロさあるね。 

そしてトリは本鮪の中トロさ。
前回の記憶もさめやらぬ。

 もう断然の脂の旨味が溢れてる。
光ってる。
響いてる。
叫んでる。
喚いている。


 これでもか!
これでもか!




一気に放り込んだ。
幸せ。







綾瀬はるかってほんと年齢歳を感じさせない。


アスタルエゴ@東中野へ行く


 2019.4.18木曜。アスタルエゴ@東中野へ行く。安らかな憩いの場所は楽しい。




イベリコのハムだったの。


あとからマスターに「ハモンセラーノからイベリコに変えました」と言われたの。

 味覚はベロだけではないのね。
味覚は口の中だけの狭隘な視野狭窄な発想ではいけないのね。
その食材や調理料理にまつわる情報も加味されるのね。


海老のアヒージョ。



蜂の巣。内臓。



ブーダンノワールのフリット。

 腥いあの豚の血液が熟成した感じのあの罪悪感
その背徳感も油で揚げられてまうと
処刑後の贖罪済みの罪人のような妙な潔さも
味わえるかもね。


マヨネーズがいい。


 鴨肉のステーキさ。



イタリアンパセリがしとやかだ。

黒いひずめがイベリコの証。

人間ばんざい@東中野へ行く

 
 2019.4.17水曜。人間ばんざい@東中野へ行く。多分思うけど、ラーメンが最高の完成食品だ。最強の価格その丼にまとまるスープと麺のコラボレーション。味噌そして煮干し出汁。この「人間ばんざい」の究極の逸品は店主の笑顔も加味される。








ミニヨン@大東橋へ行く


 2019.4.14日曜。ミニヨン@大東橋へ行く。隠れ家の憩い。しかし満席の喝采。







 唐墨のアクセント。
フリット。


白魚の旨味を活かしながらのトマトパスタ。
ディルがエバーグリーン。



艶やかな鮮やかさ。ディルだろディル。




ラザニアをおいしく戴く。



 大好きなパン。
自家製。